第1章   癌 : 医学に見放されたら究極療法。

生還するために、免疫力を高揚させましょう。


 





ここは、

 末期癌から生還したい方や、

 ガンを再発させたくない方に

読んでいただきたいページです。


 第1章〜第6章まで読めます。

 現代医学は

 末期癌患者を救えませんが、
 
 究極療法なら生還が

 可能ですから、

 まだ飲食できる状態の方は

 挑戦してみてください。


 
 下記の体験者は、

 平成29年度に

 受付したガン患者です。

 
 ●83歳の男性は、

 今年三月にすい臓癌で

 余命三ヶ月と

 告知されたそうですが、

 まだ死にたくないので

 すぐに究極療法を始めました。

 その結果、間もなく

 胆汁の流れが良くなり、

 黄疸症状も改善され

 二ヵ月で膵臓の

 激痛が治まりました。


 その後は痛み止めなしで

 以前と同じ量が食べられるように

 なりましたから、

 体重が元に戻り元気に

 動けるようになっております。


 勿論、胆管の拡張手術は

 見送ることになりました。


 現在も究極療法が

 継続されていますから、

 一年後には腫瘍が全部消えて

 完治する可能性が有ります。



 ●70歳の男性。

 余命一年と宣告された

 末期の膵臓癌患者。

 今年の四月に
 
 開腹手術を受けたものの、

 肝臓に多数の腫瘍が確認されたため、

 手術は中止され直ぐに

 縫合されてしまったそうです。

 その後、毎週一回抗癌剤治療

 を受けるようになり、

 間もなく髪が抜け始め

 二ヶ月で全部抜け落ちてしまいました。


 尚、この方は、

 抗癌剤治療直前から

 究極療法を取り入れて

 おりましたから、

 回復は順調で肝臓にあった

 小さな腫瘍は三ヶ月で

 全部消えたらしいです。


 腫瘍マーカーも当初

 1000以上あったのが、

 8月始めの検査では30

 以下になったそうです。


 当初病院では、

 肝臓に転移が有ったため

 手術を見合わせていたわけだから、

 九月には膵臓の腫瘍手術を

 勧められる可能性が有ります。

 究極療法では、

 一般的には巨大腫瘍を消す

 には3年を要しますから、

 摘出できるなら手術を

 受けた方がいいわけです。

  
 手術後、

 転移癌が残ったとしても

 免疫力が低下しない限り

 命を奪われることはないし、

 数年後には残された

 腫瘍は全部消退するのです。

  
 ちなみに究極療法は、

 癌細胞が死滅し腫瘍が

 消えて行く治療法です。


 徹底的に闘えば、

 悪性良性に関わらず

 消退しますからお試しください。

 子宮筋腫・脂肪の固まり・

 カルシウムの固形・

 ポリープ等。


 平成29年10月13日に

 お届けものが有ったので会ってきました。

 ガンが完治したため、

 群馬県の県立がんセンターから

 証明書が発行されておりました。


 手術をしないうちに

 膵臓の親腫瘍も

 肝臓の子腫瘍も全部

 無くなったようです。


 僅かな期間でステージWー2が

 完治しておりました。


 髪・眉毛・髭など

 全部抜けた後、

 生え始めておりました。

 抗癌剤で衰弱した

 体力も戻り始めておりました。


 先月の検査結果が良かったので、

 その時から抗癌剤は

 点滴してなかったそうです。

 私の予想以上に

 完治するのが早かったので

 聞かされた瞬間に驚いてしまいました。


 一生懸命に闘うと

 こんな事があるんですね。 

 

 ●男性78歳。
 
 この方は、

 足がだるく疲労感も酷くなって、

 何処にも出かけて行く

 気力がなくなってしまったため、

 もしかすると肝臓癌

 ではないかと思い、

 近所の病院で

 検査を受けたとの事です。

 
 結果は、

 肺に癌らしい物が有るから

 専門医の検査を受けるようにと

 薦めれたそうです。

 癌センターでCTと

 MRI検査を受けてみたところ、

 右肺下部に直径二cmの

 癌腫瘍が確認されたとの事です。

 そのため、すぐに究極療法

 を始めていただきました。


 真剣勝負で闘って頂いた結果、

 三ヶ月で癌腫瘍が

 消滅したらしいです。


 検査結果については、

 その日の夕方に電話で

 報告をいただきました。

 

 癌から生還したい方は、

 弊社推奨の補助食品を

 可能な限り色々併用

 するようにしてください。

  
 ※上記の体験談は

 信じられない方が

 多いと思いますが、

 実際に沢山の生還者が

 出ている治療法ですから

 ガンになった方は

 お試しになってみてくたさい。

 
 


第2章 癌の原因は何か。 → 知りたい方はお問合せください。

闘いで勝利するために原因を知ることが大切です。













 今や、死因のトップは癌です。

 60歳以上の二人に

一人が癌で亡くなっています。

 
 何故、こんな数字になって

しまったのか判りますか。


 実は、胸腺の老化と

 環境が変化したためなんです。


 その反面、治療技術も

 進歩しておりますから、

 末期癌になっても

 諦めないようにお願いします。

 
 下記が代表的な癌の原因です。

 1.多くの加工食品に、

 合成保存料や発色剤・

 合成着色料が使われています。

 残留農薬が含まれている

 果物や野菜もあります。


 何故このような食品があるかというと、

 2010年7月19日

 消費者庁食品表示課発表。

 1485種類の食品添加物が

 許可されているからです。


 この中に沢山の発ガン性物質があります。

 これらは避けきれる

 ものでは有りませんから、

 これからも日本は

 癌患者が増えて行くのです。

   
 2.タバコを呑んでいる人は止める。

 タバコの煙に40種以上の

 発がん性物質があるそうです。


 3.歯磨き粉は発がん性物質が

 添加してないものにする。

 普通の歯磨き粉には、

 発がん性物質の乾燥防止剤や

 発泡剤が使われています。

 それらが粘膜から進入し

 活性酸素と癌細胞を増やしているのです。


 4.薬は出来るだけ

 飲まないようにしましょう。


 薬を飲むと活性酸素が増えて、

 遺伝子が傷つき異常細胞が

 発生しやすくなるのです。


 5.過激な運動や過剰運動は避ける。

 活性酸素が増える原因です。


 6.紫外線にも気をつける。

 遺伝子が傷つき皮膚癌になり易い。


 7.電磁波にも気をつけましょう。

 IH調理器・ドライヤー・

 電気毛布・電子レンジ・
  
 携帯電話・電気自動車等は、

 強力な電磁波を発しているため、

 遺伝子を傷つけるそうです。


 8.レントゲン検査・

 CT検査も過剰にならないようにする。

 遺伝子が傷つき癌になり易い。


 9.便秘は解消しましょう。

 悪玉菌が増えて、

 発癌性物質のインドール・メタン・

 ニトロソアミン・アンモニア・

 アミン等が発生するため、

 直腸癌や乳癌になり易い。

 ※便秘の解消に、

 弊社のオリゴ糖100%

 ラフィノース100をご利用ください。

 乳癌の原因が便秘であったり、

 肺癌の原因がタバコや

 車の排気ガスであったり、

 肝臓や胸腺機能が低下

 したため癌になったのです。


 遺伝性も有りますが、

 発症の引き金になった

 最大原因は環境です。 


 その環境は換えられませんから、

 免疫力が低下しないように

 手を打っておきましょう。
 

 万が一末期癌になったら

 免疫力を高揚して闘ってください。


 現代医学に頼ったら失敗しますよ。


 末期癌の場合、

 重粒子線治療も陽子線治療もダメです。

 「活性化自己免疫リンパ球療法」もダメです。

 「ビタミンC点滴療法」もダメです。
 
 ちなみに、抗酸化作用が

 有るだけでは末期癌には歯がたちません。


 以上の先端医療は、

 医師が行なう対処療法なんです。


 ※末期癌から生還したい方は、

 民間の究極療法で闘ってください。

  
 10.核酸や、

 免疫力増強に役立つ成分を

 充分に摂取しましょう。


 癌を治したい・生還したい・

 再発を予防したい方は、

 株式会社ヘルストチギ

 0276−48−4771 へ

 
 お気にご相談ください。


    
 遠方や入院中の方には、

 出張説明を承っております。





第3章   みんなが末期ガンから生還しています。

すい臓癌・肺癌・胃癌・白血病、全ての癌に究極療法。








【末期癌から生還された方の紹介です】

30代の主婦(K・O様)は、

平成23年1月6日に

直腸癌手術を受けています。


それまでの私生活は悪い事だらけで、

偏食・冷たい飲食物と

甘いものが大好き・

昼間もごろごろしている事が多く、

家事もほんのちょっと

しかしなかったようです。

そのうえ運動らしい運動はせず、

愛犬のダックスフンドと一緒に

朝晩ほんのちょっと散歩

するくらいだったようです。


元より低体温症で風邪も引きやすく、

その都度風邪薬を飲むほうだったから、

免疫力は老人並みだったのでしょう。


さらに、平成22年夏は連日

の猛暑日続きだったため、

一日中エアコンを掛けっぱなしにし、

アイスクリームと氷を

しょっちゅう食べていたらしいのです。
(お父さんが話して下さいました。)

それから間もなく体調が急変し、

10月からは血便と同時に

猛烈な疲労感に襲われる

ようになったそうです。


さらに、

腰と下腹部に激痛が走るので

居ても立っても居られず、

中山先生の病院で

初診を受けたとの事です。

その医院で紹介された慈恵医大で

精密検査を受けたところ、

肝臓と大腸・子宮に転移した末期の

直腸ガンと告知されたそうです。

その時、

腸閉塞になる恐れがあるから

便秘しないようにと注意されたり、

今直ぐ手術を受けても余命二年。

手術を受けない場合は

一年が限度と告知されたとの事。


そのように聞かされた両親は、

その瞬間頭の中が真っ白に

なってしまったと言っておりました。

その後、

手術予定日は1月8日と決まり、

その間は定期検査を受けながら

自宅待機しておりました。

ところが、

年末から痛み止めが効かなくなり、

余りの辛さから病院に知らせたところ、

6日に緊急手術をして

いただけたとの事でした。


結果的には人工肛門に

なってしまいましたが、

無事2月20日に退院することが出来ました。


しかし、

二年後に二人の子供を

残されたまま逝かれた場合、

両親としては子供たちを

育て上げる自信もなく、

心配で夜も眠れなかったと

言っておりました。


そこで、何か良い方法は

ないものかと考えた時、

運よく究極療法を思い出し

私どもに電話したとのことでした。


その電話は、1月12日にありました。


そして、

退院の翌日である2月21日から

高度究極療法が始まったのです。

それからは日増しに回復が進み、

二カ月後の検査では

完全に安心圏内に入れたようです。


ちなみに、

K・O様は不安を感じながらも、

退院してから現在まで

抗ガン剤を全く飲んでおりません。

それでも確実に回復が進みました。

K・O様のように、

抗ガン剤を拒否して免疫力を高めれば、

生還されやすくなるのが

「末期癌」の特徴です。

※全ての癌に共通しています。


ところで、

抗ガン剤はガンの栄養剤だと

船瀬俊介さんの著書に書いてありますし、

厚生労働省の役人に

問い合わせた際も今のところ

末期ガンを治せる抗ガン剤は

一つも無いと答えられた事が書いてあります。

だから、船瀬さんの言うとおり、

末期癌患者の殆どが抗ガン剤で

殺されている事になるわけです。

今後も、

大病院は抗癌剤治療を続けるため、

末期ガン患者を救う事はできません。

だから癌から生還したい方は

徹底的に免疫力を上げる

方法を採った方が宜しいかと思います。


【以上の事を理解したK・O様ご家族】は、

今後も究極療法を続けますので、

将来もガンの再発はないものと思います。


なお、K・O様は

現在も体調が良好であるため、

今年中には人工肛門から

本来の肛門に戻れるようです。


その為にも時々

定期検査を受けているようです。

平成24年一月六日の

CT検査と血液検査に異常なし。

一月十八日の内視鏡検査も異常なし。

二月二十三日の内視鏡検査で

異常が見当たらなければ、

春までに人工肛門では無くなる見込みです。


主治医としては、

全身のガンが消えてしまったのが

信じられなかったらしいです。


それから、

K・O様は120会の会員であるため、

毎月一回会う機会がありますので、

その後の経過等も良く判るのです。


今年の第一回目は平成24年1月7日でした。

次は、一月二十日にも会っております。

その時も、

抗癌剤が全く飲んでおりませんでした。

その事からも、

状態の良さが伺えるわけです。

※実際、退院してから一年以上、

抗癌剤を全く口にしないのに

ここまで回復して来たのです。


第二部に続く



第4章   私はガンと闘い中 : 第2部

補助食品を止めたら再発しました。

 














平成25年8月11日 更新

私は癌と闘い中の続きです。


平成24年2月の検査結果は

腫瘍マーカー正常。

白血球・赤血球共に正常値。

肝臓癌の腫瘍が全部消滅。

病院が抗癌剤をださなくなりました。

低体温症が正常体温になりました。

自覚症状一切なし。

血液検査の結果は何一つ異常数値なし。

食生活から適度な

運動に至るまで改めた結果、

鬱病までも改善されました。


その後の検査結果

4月11日の精密検査や

内視鏡検査に異常なし。

肝臓ガンは、完治した可能性あり。

肺にもガンらしきものは無し。

※完全に異常個所がないため、

主治医は狐につままれた感じがしたようです。

診察の度に首をひねりながら、

この調子なら年内に腸の

修復手術が出来そうだと言っていたそうです。

それから一ヶ月の

6月2日に会いました。

ニコニコしていて、

驚くほど元気です。

肌も綺麗になり、

別人のように美しくなっておりました。

側にいたお母さんは、

お蔭様で生還できました。

涙ながら頭を下げ、

最近の出来事を話して下さいました。

先月は主治医より、

二か月に一回診察を受けに来ればいいですよ。

と言われたそうです。

そして現在は鼻炎薬を飲むだけで、

外の薬は一切病院から出てないそうです。

次は、9月23日に会いました。

この時、
親に金銭的迷惑を掛けたくない事を理由に、

補助食品を止めることにしたと聞かされました。

それから、
冷たいものを平気で飲食していたのが判りました。

そのため、

免疫力が下がってしまった事に

間違いありません。

この前の検査では、

右肺に怪しい影が見つかったそうです。

この時点では判定できないため、

10月30日のCT検査と

見比べて結論が出される事になりました。

11月に入り、

CT検査の結果が出ました。

右肺の怪しい影は1p大、

左肺に小さな腫瘍が数個確認されて

再発を告知されたようです。

それでも、以前消えた肝臓癌は再発無し。

腸やその他にも異常なし。

癌の再発が明らかになった以上、

若い担当医としては放っておけず、

新抗癌剤(保険適用外)を勧めて来たとの事。

今回は、

お母さんも当人も医師の勧めを受け入れる事にし、

11/28に入院し、

右鎖骨辺りに抗癌剤導入口を付けたようです。

翌29日に、抗癌剤が注入されました。

その日のうちに退院出来たのですが、

三日三晩吐き気が続き

食事が全く出来なかった外、

手先の痺れと無感覚になる

副作用が出てしまったようです。

そのため再入院して点滴を受け、

7日に退院したとの事でした。

次回の診察予定日は21日だそうですが、

二回目以降の抗癌剤注入を

お断りしてくると言っておりました。

その後は中身の濃い

究極療法を導入していますから、

再度体力向上が得られると思いますが、

依然として冷たいものや、

白砂糖を使った菓子類も好きですから、

これから先の状況が掴みにくくなっております。

冷たいものと甘いもの(白砂糖系)

が止められるか。

これらも生還に関係しています。


実は、今回の抗がん剤治療をする前に、

医師からは腸の修復手術は

不可能になると告知されたらしいです。


※ 現在は、

メディックAT9000の最高温熱治療を

2時間×五回、

補助食品も三種併用しております。

その後の状況
平成25年一月中旬にCTとレントゲン検査を受けました。

その結果は2/15に明らかになりました。

再挑戦してからの期間が短かったせいと、

冷たいものや甘いものを控えなかった事も関係し、

目立った腫瘍の縮小は見られ無かったようです。


次回の検査結果は間違いなく良くなるでしょう。

その後の様子は、次の更新で書くことにいたします。


※ 尚、今回の再発原因は、

親に出来るだけ経済的負担を掛けないように、

K・O様が勝手に補助食品を

止めてしまったためなのです。

この事は、

昨年九月に会った際に判り、

その時そのままでは再発しますよ。

と言っておいた通りになってしまいました。

※ 免疫力が低下すると、

末期癌だった全ての人が短期で再発します。

だから、

究極療法を簡単に止めない事が大切なのです。

第3部につづく。

 


第5章   私はガンと闘い中 : 第3部

補助食品にパワー注入します。












更新日:平成25年10月5日

「私は癌と闘い中 U 」の続きです。

● 今年に入ってから、

超軟便で心配しているのが判りました。

下痢便で、

一日に最低二回の排便があったようです。

時には人工肛門から

便が浸み出す事が有り、

大変苦労していたようです。

この時私は、

病院からの薬量を減らすべき

ではないかと思いました。

本人に聞いてみたら、

手術後から三月まで下剤のようなものを、

毎食後飲んでいるとの事でしたから、

薬が多過ぎる事は間違いないと思いましたが、

医者でもないド素人が勝手に

減らさせる訳には行かず、

「試しに薬を減らしてみませんか。」

と参考程度に提案しました。


同時に、補助食品へのパワー注入で

調整してみる事にしました。

その後、次第に状態が緩和され、

三月中旬には心配のない排便となったようです。


次回の面会予定日は4/20でしたが、

28日に会う事ができ、

その後の様子が明らかになりました。


●下腹部の痛みは無くなりました。

●軟便にする薬は全く飲んでいないのに

便通は正常。

●貧血は無く血色は正常。

●覇気もあり体力は十分感じられる。

●食欲が有り何でも食べられる。

●家事全般を爽快な気分で

こなしているようです。

●血液検査・腫瘍マーカーに異常がなく、

CT検査も抗癌剤治療も不要。と医師から言われているようです。

※ 再発した左右の肺癌と、子宮癌を消す事が出来たようです。


これからも、その後の様子を書いて行きます。

8/11日にその後の様子が判りました。

7月の血液検査の結果は異状無しだったそうです。

9/20 
血液検査の結果は異状なしだったそうです。

10/13のお昼前に会って参りました。

祖母が10/1に老衰で亡くなり、

ショックで幾日か食欲が無かったようですが、

その後元気を取戻し昼食造りをしておりました。

色白で綺麗な彼女は、

ニコニコしながら料理造りを続けながら、

お蔭様で全身が調子いいですよ。

と言ってくださいました。


側にいたお母さんは、

膝が悪くて正座できないと言っておりました。

それでは大変ですから、

治し方を教えてから帰って参りました。







第6章   その後も癌の再発はありません。

食欲もあり元気です。











空っ風の冬が過ぎ、

春が来てゴールデンウィークも終わりました。

その後、彼女はどうしているか、

気になっている方が多いと思いますので、

書いてみる事にしました。

勿論彼女は元気ですから、

直接会う機会が少なくなりましたが、

お母さんから逐次様子を

聞かされておりますので、

元気である事は間違いありません。

良くぞここまで頑張ってくださいました。

在宅治療ですから私からのアドバイスを信じ、

何もかも自分で結論を出さなければなりません。

自分自信で行動しない限り

改善に向かわないので大変だったと思います。

暑い夏も欠かさず温熱療法を続け、

大好きな冷たいものも我慢し、

補助食品も色々併用しましたから、

大金がかかってしまいましたが、

今は安価なものに切り換え、

量も減らせるようになりましたから、

ご両親もほっとしていることだと思います。

今日まで迷わず究極療法を続けた結果、

完全に安心圏内に入る事が出来たのです。


その後の様子は次回に書くことにいたします。

平成26年7月10日
本人に会ってまいりました。

清々しい顔で、

満面の笑顔で迎えて下さいました。

黒髪で色白、腕にも顔にもシミ一つなく、

凄い美人になっておりました。

病院の検査結果は極めて良好だそうです。