放射能後遺症は活性酸素によって発生する。

抗酸化食品で予防できる!!

この頁は、セシウム後遺症予防法の続きです。


今回、宮城県沖を震源とする大地震の影響で大津波が発生し、

福島第一原発基地も未曾有の大被害に会われました。

事故現場は、未だに手が付けられないほどの線量で、

工事関係者達は短時間での作業になっております。

お蔭でやや落ち着いたものの、

梅雨入りしたため雨量が心配でしたが、

その梅雨も7月11に空けた所でホットいたしましたが、

今までに大雨が何度か降りましたから、

高濃度の放射能汚染水が大量に海へ垂れ流しになった事でしょう。

これから、原子炉建屋に屋根を取付けるようですが、

一日も早く完成させて頂きたいと思います。

その後、冷却に使われた汚染水の浄化作業が開始されましたが、

浄化槽に水漏れ個所が発見され作業が一時中断されたり、

浄化用ゼオライトが異常に早く機能しなくなったりして、

浄化装置の機能が正常に作動するまでが大変だったようです。

世界で初めての経験ですから、

順調に進まないのが当然かもしれませんが、

一日も早く安心圏内に入ってもらいたいものです。

最近では、静岡のお茶や大阪の水道水まで問題になっておりますし、

群馬や東京都の汚泥焼却灰まで問題になっております。

7月11日には、千葉県柏市の焼却灰も放射能が強すぎ、

埋めたてに使えないと報道されました。


水素爆発の際、放射性物質が大量に大気中に放散されましたし、

その後も水蒸気と一緒に毎日飛散されていますから、

日本は勿論のこと世界中の人達に迷惑が掛ってしまっております。

いくら枝野官房長官が、

ただちに命に関わる線量ではないとおっしゃっても、

半減期が30年のセシウムでは誰しも安心できません。

そのセシウムが、

国の暫定基準値以上降り積もった土地が沢山あるようで、

住民たちは自らの手で土の入換えをしたり、

芝生を剥がしたりしているようです。

たとえ短時間でも、毎日浴びたら年間の被曝量は相当なものですから、

特に、原発に近い福島県民は、

ものすごく不安な日々を送っていると思います。

その近辺では、田畑も家畜も当然放射能汚染されていますから、

そのまま耕作するわけには行かないでしょう。

乾燥時に土地を耕せば、埃と一緒に放射性物質が舞い上がり、

みんなが内部被曝してしまいます。

たとえ微量でも、吸い込めば多量に活性酸素が発生します。

次に癌細胞が発生しやすくなりますから、

今後は従来以上に肺癌やその外のガンが増える事でしょう。

放射線とガンは、切っても切れない関係にあります。

線量が強ければ強いほど影響が大きくなりますから、

地元の皆様を始め警察や警備関係者は、

大量被曝しないようにくれぐれもお気を付け下さい。

大量に被曝すると活性酸素によって細胞が大量壊死し、

肉体が火傷した時のように溶けるらしいのです。

その現象が体内で起きたら、最先端医療でも手の施しようがないと思います。

すでに福島第一原発現場では、

四人ほど大量被曝で亡くなっているそうです。

そのような事が今後有ってはならないということで、

原発建屋内では厳重に防護服で身を固め、

しかも短時間作業にしているようですが、

それでも防毒マスクが一つはずれた瞬間に放射性物質を大量に吸い込み、

お二人が心配な状態になっているようです。

そんな状況であるため、未だに避難指示が出されたままで、

大勢の人達が県外に移転し不自由な生活を強いられております。

いずれにしても今回の事故は、

レベル7で東海村原子炉事故など比較にならないようで、

評論家の説明によるとチェルノブイリより酷いのだそうです。

だから、体内被曝された方が広範囲にいるはずです。

したがって、抗酸化食品は必要です。

期待できるものとして、ゼオライト入り固体水素「スイソZ」。

外に、免疫力を上げるためにセラピー・アルファ。

治療器ならば、メディックAT9000。

メディックAT9000は、

電子を体の奥まで大量に深達させる器械なので、

外の何より抗酸化作用が期待できます。


なお、メディックは温熱治療が出来るため、

ヒートショックプロティーン効果が大きく、

ガン予防に繋がりやすいと言われています。

だから私は、メディックAT9000を一晩中使っています。


これからの健康維持増進のために、

皆様もメディックAT9000をお験しになってみて下さい。


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平成23年に更新