過去の常識を覆す放射線論文の発表 「稲 博士」

福島原発からの放射性物質飛散は健康に良い。

3月11日に発生した東北地方を中心とした大地震(東日本大地震)で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災された皆様やご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。

尚、一日も早く震災から復興されますよう、私も収入の一部を義援金として毎月寄付させて頂いております。

外に、弊社販売の「核酸Cゴールド」は一個当たり50円。

植物性ミネラル「アルティメット ソリュウジョン」は、
一本当たり100円が義援金として日本赤十字に納められております。

それから福島原発基地周辺で、
放射能被害に会われた皆様にお知らせしたいと思い、
新情報をここに書かせていただきました。

只今、福島原発周辺においては、
放射性ヨウ素131やセシウム137の線量測定値が国際暫定基準値以上のため、半径30キロ以内は避難地域に指定されておりますが、実際には放射線を直接浴びない距離にいるのであれば、左程怖がる必要が無いもので、
かえって健康維持増進上役立つらしいのです。

その事に付いて力説している方は「稲 博士」です。

只今、各地で毎日のように講演会を開いておりますから、
お近くでしたら参加してみて下さい。

また、インターネットでも詳細が判るようになっておりますので、
興味がある方にはお教えいたします。

稲 博士のおっしゃる通り、いずれ日本を始め世界の国々が、
放射性物質の危険数値を見直しするのではないかと思います。

しかし、何十年も前から定められた数値ですから、
かりに変更発表が有ったとしても、
一般大衆に理解されるのは何十年後になるかもしれません。

その間、多くの国民が放射能を気にしながら生活しますので、
特に漁業や農業関係者は風評被害に合い大変だと思います。

いくら東電や国が損害を補填してくれようが、
自然の暮らしに勝るものがありませんから、
二度と今回のような事故が起こらないようにして頂きたいものです。

そして、日本経済発展のためにも、
一日も早く震災被災地を復興せなくてはなりません。

そのためにも、皆が稲博士の研究結果と提唱を信用し活動される事が一番いいと思います。

参考までに、稲博士のHPをご覧になってみて下さい。