「ナチュラル セルラー ディフェンス」

USA特許番号:6288045 (液体ゼオライト)

【アメリカ国家レベルの取り組み】

日本は、ガンの死亡者数が右肩上りで、今後も減少する気配が全くありません。

ところが、アメリカでは1983年から発生数が減少するようになり、2003年から死者数が前年度より毎年減少するようになっているそうです。

その違いの源は、国を挙げて病人を減らす政策を講じた所にあるようです。

国家を挙げて日頃からサプリメントで栄養を補い、サプリメントで治療することを国が認めているとの事。

一方、日本は厳しい薬事法があるため、良い商品があっても普及し難くなっており、一部の人達に利用されるだけなのです。

だから、当然大きな差が出るわけです。

アメリカ癌学会(American Cancer S0ciety)が公表している2006年のレポート:文献1(Cancer Facts &Fiqures )によると、2003年の死者数が1930年の統計を取り始めて以来、初めて僅かですが減少したと報告されています。

死亡率に付いては、1991年以降低下していましたが、死亡者数は高齢化および人口増加により、2003年まで増加していたようであります。

さらに、2002年の癌による死亡者数は、557,271人でしたが2003年には556,902人と369人減少しているのです。

この事に付いてアメリカ癌学会疫学とサーベランス部会副会長Micheael Thun 博士は、「ガンによる死亡者数の減少は画期的な事件である」と述べています。

さらに続けて「研究は進展しているが、これからも非常に長い道のりである」と言っています。

【文献】
1)American Cancer Society:CAncer Facts & Fiqures 2006.pp1-54.American Cancer Society,Atlanta,USA.(2006)

【なぜ国家レベルなのか?】
1977年、アメリカ上院議員特別委員会3000人の医者、科学者、栄養学者の証言により現代病の根本原因を5000ページの報告書に纏められました。

病気を治す根本は薬ではなく、体の持っている本来の修復能力である。

人間の身体は、それを構成している一つ一つの細胞が正常なバランスを取っていれば病気にならない。

また、細胞を正常に働けるようにしてやれば病気は治る。と上院文書264号に書かれているそうです。

さらに委員長のマクガバン氏は、どれほど巨額の医療費を注ぎ込んでも、それで国民が少しでも健康になれればいい。

しかし事態は全く逆で、このまま推移すれば、アメリカの国そのものが、病人が多い為に破産してしまうだろう。

このようにして、アメリカは国を挙げてガンや難病・現代病に対してあらゆる手段(代替医療も含む)を講じて減少させる体勢を発表しているのです。

Uへ続く