うつ病は、脳内の汚染が原因です。

氣・デトックス・ミネラル摂取で改善できます。


右の画像は、『神からの恵みの木』から採れた
樹皮エキスとイペの花。

(デトックス作用有り)



【鬱病を短期改善】

鬱病は心の病と云われておりますが、

根本的原因は脳と血液にありそうです。


群馬大学の医学博士は、

蛋白質「SIRPα」が少なくなると鬱状態になると発表した事がありました。


さらに、普段この「SIRPα」がリン酸と結合(リン酸化)のあと、

CD47と結合し脳が鬱にならない様に守っている可能性が高いと発表しています。

そのメカニズムに異常が起こったため、

鬱になるのが動物実験の結果解っているので、

将来は良い特効薬が出来る可能性が有るという。


この件について研究した外の医学博士は、

研究結果を米国神経科学会誌

「ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス」に発表しています。


ところで、ある研究家は、

脳細胞の内外に毒素が詰まった状態で、

周辺の血行不良が原因となりセロトニンの分泌が減少したのが原因だと言っております。


またある医師は、

細胞内のミトコンドリアやソマチッドの減少が原因であると言っております。


外のある医学者は、

脳に経皮毒が溜まると

鬱的な症状や不定愁訴・ノイローゼなどの症状が出ることが有ると発表しました。


その経皮毒となる化学物質は、

私達が毎日使う化粧品・合成洗剤・シャンプー・

歯磨き粉・生理用品・その外、加工食品等に多く含まれています。


中でも、

最も気をつけなくてはならないものがトランス脂肪酸。

その、トランス脂肪酸でマーガリンが出来ているため、

先進諸国ではすでに販売禁止商品になっております。


そんな毒物が、

多くの人達の脳細胞にベットリとついている関係で、

うつ病が増えていると思って間違いないでしょう。


溶解除去は簡単ではありませんが、

絶対不可能なものでもないですから、

先ずは正常血液にしてデトックス効果を高めましょう。


毒素の溶解作用があるものと、

強力なデトックス作用が有る健康食品がありますから、

これからは長く苦しむことが無くなります。



さて、重症鬱病になると様々な症状が現れ、

それはそれは話にならないくらい辛い病気です。


近年は、糖尿病の次に多い病気と言われ、

全国に420万人以上いるそうです。


それでも、多くの人が何年かのちに完治してますから、

鬱病になったら頑張って治すように致しましょう。


鬱から生還された経験者曰く、

『これほど酷い病気は外にない』と言っておりました。


長引いて苦しむ人・再発で苦しまれる人等がおりますが、

究極療法なら短期改善出来ますからお困りの方は試してみてください。


●以下に、私が経験したうつ病の治し方について
書いておきます。

昭和48年にある件で参加した会場に、

38歳の女性と20代の男性患者さんがうつ病治しに来ておりました。

当時は、うつ病の鬱の字も知らない私でしたから、

辛そうなお二人を側でタダ見ているだけでした。


昭和55年5月から、

仕事が治療器販売業に変わり、

体験会場には時々鬱病患者さんが来場されるようになり、

高圧電位治療器による人体実験が出来たのですが、

残念ながら顕著な効果は一件もありませんでした。


その後、

インターネットで色々な情報が入手出来るようになり、

僅かながら治療技術の進歩が見られるようになって参りました。


さらにその後、偶然出会った「透視能力者」に、

原因は『脳細胞内に溜まった毒素ですよ』と教えていただけたので、

それ以来脳内をきれいにする方法を真剣に研究するようになったのです。


その結果、重症者が短期間で良くなるようになりました。


最近は特殊な補助食品に「氣を注入」することで

さらに短期改善が図れるようになってまいりました。


※最後に一言。
根本的原因は、脳細胞の汚染とみて間違いないようです。

そして発病の引き金は、

ストレスによる血液の酸性化です。


何時、どこで引き金が引かれるか判らない時代ですから、

常時正常血液を保つように心掛けましょう。


【鬱病になったら、先ずは究極療法をお試しください】